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山下整骨院・山下鍼灸院

慢性症状には自律神経・中枢神経の見える化を提供
 

院長 山下和彦

(鍼灸師、柔道整復師、健康運動指導士)

(体育学士 / 教育学修士/博士: 生活科学)

大阪公立大学 都市健康・スポーツ研究センター 客員准教授

練馬区豊玉北4ー2ー12  

03-3991-7943 (土・日、祝祭日、平日時間は要相談)

2026年6月から脳波測定により、慢性症状が中枢神経が原因であるかを確認できます。

2026年6月20日 更新日

病院で「異常なし」と言われ、
どこに行けばいいか絶望していませんか?
 

  • パニック症状や激しい動悸があるのに、検査では「どこも悪くない」と言われる

  • 10年来の片頭痛や不眠、胃の不調などの慢性症状で、毎日薬が手放せない

  • 整体やマッサージ、鍼灸に通っても、数日で症状が戻ってしまう

「私のこの苦しみは、なぜ、誰にも分かってもらえないのだろうか……、なぜ、治らないのだろうか」

 そうやって一人で悩む必要は、もうありません。 当院は、そのような「病院の検査では特別な異常がないのに、何ヶ月・何年もつらい症状が続いている方」のための、全国でも数少ない自律神経・中枢神経の専門院です。 

 事実、最近も当院では「3年間続いたパニック障害」と「10年間の片頭痛」を併発し、心療内科に通院していた日常生活もままならなかった患者様が、わずか4回・3週間の施術で、痛みの指標(VAS)が「8(激しい苦痛)」から「1(ほぼ消失)」まで劇的に回復されました。この方は、近隣の心療内科の医師から紹介を頂いた患者さんで、信頼をいただいております。

なぜ、他でダメだった難治性の症状が、当院でこれほど早く回復していくのか? それには、明確な「科学的理由」があります。

2026年6月より、脳波計を用いた “脳の興奮状態の検査” を導入

あなたの不調の根本原因は、「大脳の暴走(バグ)」にあります

 一般的な整体や鍼灸に通っても症状が戻ってしまう重度の慢性症状は、アプローチする場所が間違っているからです。最新の神経科学研究において、一般的なマッサージや施術は「身体の表面(末梢神経)」の一時的な調整にとどまり、不調の根源である「大脳の興奮」をリセットできないことが分かっています。

 画像や血液検査で「異常なし」と言われるのは、あなたの身体に傷があるわけではなく、自律神経をコントロールする「大脳」が過剰に興奮し、ブレーキが効かなくなっている「機能のバグ」だからです。これは通常の病院の検査では絶対に映りません。

 そこで当院では、2026年6月より、従来の心電図(HRV)と呼吸測定に加え、大学の最先端研究やトップアスリートの現場で使われる「脳波計(EEG)」を正式に導入いたしました。

 これらを統合した当院独自の検査法により、あなたの「脳の興奮状態」と「自律神経の乱れ」を、科学的に100%可視化します。原因が目に見えるからこそ、迷いのない、あなただけの正確なアプローチが可能になるのです。

 この症例は、今年の自律神経学会で発表予定です。内容に関しては専門医の先生方と議論を重ね、更に施術の制度をレベルアップしていきます。

 

オリンピック現場の技術と、大学准教授(博士)としての確かな根拠

 当院長は、失敗が許されない日本最高峰の舞台(オリンピック)での選手の下支えとして心身をコントロールし、大学客員准教授として自律神経の臨床研究を現在も続けている、この領域の専門家です。

難治性とされる、

  • パニック障害・強い不安感

  • 息が苦しい(呼吸が浅い・力が抜けない)

  • 長引く頭痛・慢性疼痛・慢性疲労

 これらはすべて、私たちが得意とする領域です。 大学病院やオリンピック現場と同等の科学的データをもとに、「大脳のバグ」をリセットする最適な専門手技と深呼吸訓練を組み合わせ、あなたの体を「自分で治せる状態」へと切り替えます。 

「何をしても良くならなかった」という経験から、もう治らないかもしれないと諦めかけている方も、どうぞ安心してお任せください。あなたの身体には、正常に戻る力が必ず眠っています。

まずはあなたの「脳と自律神経の状態」を、一緒に見える化することから始めましょう。

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慢性症状を「心電図・呼吸・脳波」で可視化し、客観的に評価する理由

 腫れも、熱も、左右差もない。病院の検査でも「異常なし」。 それなのに、毎日これほど苦しい症状が続いているのは、本当に本当につらいことだと思います。

 なぜ、原因が分からないのでしょうか?

 それは、現在の一般的な検査(レントゲンや血液検査)が、身体の「形」を見るためのものだからです。自律神経や脳の働きといった「目に見えない働きの乱れ(機能のバグ)」は、病院の検査には写りません。

 そのため、原因不明と言われたり、心療内科を勧められたりして、一人で傷つき、悩まれてきた方を私はたくさん見てきました。事実、日本には同じように長引く不調で悩む方が約2,315万人もいると推計さどこに行けば良いかわからない

どこに行けば良いか分からない・・・・

 そうやって医療の隙間で途方に暮れている方を救うために、当院があります。

 当院では、従来の心電図と呼吸測定に加え、2026年6月より新たに「脳波測定」を導入しました。

 身体の自律神経データと、脳の興奮状態を同時に掛け合わせて可視化することで、あなたの不調の「本当の理由」を科学的に目に見える形にします。 原因がハッキリ分かるからこそ、手探りの施術ではなく、初回の1回目から脳の興奮をピンポイントで鎮める、精度の高いアプローチができるのです。

 私はこの「大脳・呼吸・自律神経の評価と改善」の成果を、毎年3つの学会で発表し、常に技術を磨き続けています。

「なぜ長年治らなかったのか」「なぜマッサージや普通の鍼灸では戻ってしまうのか」、その答えを一緒に見つけ、今度こそ快適な毎日を取り戻しましょう。どうぞ安心してお任せください。

科学的根拠に基づく推計(現状の統計)

 国内外の慢性疼痛研究では、難治性の不調は全体の約20%を占め、日本国内においては約2,300万人規模にのぼると推計されています。

 この層の多くは、医療機関の一般的な検査では異常が見つからず、その背景には呼吸・自律神経・筋活動などの “機能的な異常(働きの乱れ)” があるケースが大半を占めています。

 当院は、この「最も改善が難しい」とされる層を専門に対象とし、原因の可視化と確かな改善への道筋づくりを提供しています。 

検査は正常。でも症状が続く理由」

 病院の検査では異常がないのに、つらい症状が何ヶ月・何年も続く。 この状態は、最新の脳科学・神経科学において「神経の働きの乱れ(機能の異常)」が原因であることが分かっています。

 医療機関で行われるMRI、CT、血液検査などは、あくまで骨や組織の「構造の異常(形が崩れていないか)」を調べるためのものです。

 しかし、パニック症状や長引く慢性疼痛の多くは、形の問題ではなく、身体・自律神経・脳の連携が複合的にパニックを起こしている「機能の乱れ」です。パソコンに例えるなら、機械(ハードウェア)は壊れていないのに、中身のシステム(ソフトウェア)がフリーズしている状態です。だから、形を写す検査には絶対に引っかかりません。

 これは現在の医学会でも共有されている最新の知見ですが、一般的なマッサージや整体院・鍼灸院では、まだアプローチが生理学的に届かない(扱われない)高度な領域です。

 当院では、この目に見えない「システムのフリーズ(機能の乱れ)」を科学的に可視化し、根本からリセットしていきます。

「慢性症状は“身体の調整機能の乱れ”で起こる」

 慢性症状は、日常生活の中で少しずつ積み重なった「身体の調整機能の乱れ(機能のバグ)」によって生じます。

具体的には、次の「4つの乱れ」がドミノ倒しのように重なり合っています。

① 自律神経の乱れ 無意識に身体をベストな状態に整える仕組みが、不安定になります。

② 脳の興奮状態(過敏化) 心身のブレーキが効かなくなり、寝ても休んだ気がしなくなります。

③ 呼吸リズムの乱れ 常に身体に緊張が張り付き、深い呼吸(深呼吸)ができなくなります。

④ 身体予測モデルの過敏化(脳の先読み) 脳が「また痛くなる、苦しくなる」と先回りして、身体を常に“緊張方向”へ偏らせてしまいます。

 これらはすべて、骨や組織という「構造」の異常ではなく、働きという「機能」の問題です。だからこそ、病院の検査(レントゲンなど)では100%異常が見つからないのです。

「当院では“自律神経・呼吸・脳”を科学的に見える化します」

 当院では、原因不明とされてきた慢性症状の原因を、身体(末梢)から脳(中枢)までの「三層(3つの視点)」で徹底的に評価します。

① 心電図(HRV):自律神経のリアルな働き(アクセルとブレーキのバランス)

② 呼吸測定:呼吸の深さ・リズムの乱れ(酸素が細胞に行き届いているか)

③ 脳波測定(★2026年6月導入):大脳の過剰な興奮状態(システムのバグ)

④ BBCT(※当院独自の検査):呼吸と心拍の同調(脳を癒やす「迷走神経」の働き)

 長引く慢性症状を抱える方には、「深呼吸ができない」「全身の力が抜けない(リラックスできない)」「身体が常にガチガチに硬い」という共通の特徴があります。これらはすべて、あなたの根性不足などではなく、脳の興奮(ブレーキの故障)が続いている明確なサインです。

 当院では、これら4つの生理学的データを科学的に可視化し、「なぜあなたの症状がこれまで治らなかったのか」の理由を100%明確にします。

「あなたに合った刺激で、自律神経と脳を整える」

当院では、事前の測定結果(データ)に基づき、あなたの身体と脳が今まさに必要としている刺激だけをオーダーメイドで組み合わせます。

  • 深呼吸訓練(脳の興奮を抑え、酸素を巡らせる)

  • 専門手技(身体のガチガチな力みを抜き、リラックスさせる)

  • オーダーメイド鍼灸(自律神経のバランスをダイレクトに整える)

  • 運動療法・電気刺激(弱った神経の調整機能を再学習させる)

 慢性症状を解決する最大の鍵は、どれか一つに頼るのではなく、「あなたの身体に適合する刺激を総合的に調整すること」です。心電図を装着した状態で、リアルタイムに身体の反応を確認しながら、最適なバランスで施術を行います。

 さらに、施術の時間だけでなく、

  • 自宅でできる簡単なセルフケア

  • あなたに合わせた日常生活の整え方

 なども包括的にサポートし、院を出たあとも「24時間体制」であなたの回復力を高めていきます。

「初回から変化を感じる方が多い理由」

 長年の慢性症状であっても、本当の原因が分かり、神経の働きが整い始めると、身体は驚くほど素直に反応してくれます。

 これまで改善が進まなかった背景には、「どこに行ってもダメだった」というお辛い経験から、脳が“治るイメージ”を持てなくなっている状態(学習性無力感)があります。これは、何度も裏切られてきたあなたの身体が自分を守るための、ごく自然な防衛反応です。

 だからこそ当院の施術は、単に身体をほぐすだけでなく、

  • 自律神経の乱れを整える

  • 脳の過剰な興奮をリセットする

  • 呼吸を本来の深さに戻す

  • 身体に染みついた「力み」を抜く

 という科学的なアプローチによって、脳へ「もう緊張しなくて大丈夫だよ」という安全なサインを届けます。

 諦めモードに入っていた身体が「あ、これなら治るかもしれない」と方向を切り替えた瞬間から、回復は一気に加速します。多くの方が初回から「体が軽い」「呼吸がしやすい」と変化を実感されるのは、この頑固なブレーキが外れるからです。

「学会発表を通して技術を毎年アップデート」

当院では、

  • 日本自律神経学会

  • 日本体力医学会

  • 全日本鍼灸学会

などの医学会で定期的に症例報告を行い、専門医や研究者の方々と議論を重ねながら、常に技術を磨き続けています。

「昨年よりも、確実に質の高い施術を提供する」 これが、プロフェッショナルとしての当院の譲れない姿勢です。

最後に:あなたには「正常に戻る力」が必ず眠っています

 どれだけ長く、つらい症状が続いていたとしても、あなたの身体には“正常な状態へと戻る力”が必ずあります。今までは、そのスイッチの入れ方(脳の興奮の鎮め方)が分からなかっただけです。

 私が今、こうして自信を持って新しい検査法(脳波測定など)を取り入れ、難治性の症状に立ち向かうことができるのは、これまで当院を信じて共に乗り越え、改善していかれた多くの患者様からいただいた「経験」と「学び」があるからです。

「もう一生治らないのではないか」と、一人で諦める必要はありません。 つらい症状でお悩みの方は、どうぞ安心して、最後の砦として当院にご相談ください。あなたの一歩を、心よりお待ちしております。

本書は

「正しい深呼吸とはどういうことか」「正しい深呼吸は心身を正しく導く」「深呼吸は現在の自分を評価できる」このことをまとめた書籍です

当院では、深呼吸の画像を一緒に見ながら、正しい深呼吸を身に着けることが出来ます

書籍をクリックするとアマゾンで購入できます

 これまで、北海道、大阪、鹿児島から書籍をもって、実際に深呼吸の検査をしてみたい!と、測定をする目的で来院した方もいます

医療機関、鍼灸、整骨、整体で、なかなか改善しない理由

・頭痛、肩こり、腰痛、筋肉痛

・りきみ・緊張感

・不眠、慢性疲労

・めまい、息苦しさ、動悸

・胃腸の痛み、吐き気、便秘・下痢

・朝起きられない

・そのほか原因が分からない心身の不調

 こうした症状は、筋肉・腱・関節・内臓に明らかな損傷がないため、画像検査(CT, MRI, エコー検査)では異常がハッキリとは分かりません。

 そのため医師は、診断名をつけにくく、まずは対症療法として薬を処方することが一般的です。

 しかし、長期の投薬でも症状が変わらない場合、心療内科や精神科へ紹介され、脳の神経伝達を整える薬が追加されることもあります。

なぜ、慢性疼痛・慢性症状が治りにくいのか?

自律神経は、私たちが毎日変化する環境の中で安全に過ごせるよう、“アクセル(交感神経)” と “ブレーキ(副交感神経)” を自動で調整しています。

 ところが、次のような状態が続くと調整力が弱まり、身体は「緊張したままの状態」を覚えてしまいます。

  • 姿勢の崩れ
  • 浅い呼吸
  • 生活リズムや睡眠の乱れ
  • 心身のストレスの蓄積

 この状態が長く続くほど、身体は本来の回復力を発揮できなくなり、その人の弱い部分に症状が固定され、慢性化していきます。

当院で改善が始まる理由

当院では、症状そのものだけでなく、自律神経の調整力を取り戻すことを重視しています。

  • 姿勢・呼吸・生活リズムの整え方
  • 身体が「緊張しない状態」を再学習するためのアプローチ
  • 脳と身体の過敏さを落ち着かせる刺激(運動・手技・環境調整など)

 これらを組み合わせることで、初回から「体が軽い」「呼吸がしやすい」「緊張が抜ける」などの変化を感じる方が多くいらっしゃいます。

慢性症状は「治らないもの」ではなく、身体が本来の調整力を取り戻すことで改善していくものです。

・自律神経の状態を ”見える化” する検査

いまの身体の状態を客観的に把握できます。

・鍼灸×手技×深呼吸×運動を統合した施術

どんな刺激が適合するか、心電図装着しての総合的施術。

・深呼吸の習慣を画像でフィードバック

正しい呼吸の学習が自分で出来る最初の調整法です。 

・生活背景まで把握するナラティブな問診

症状の背景にあるストレスや生活要因を丁寧に整理します。

・再発予防まで含めた包括的アプローチ

⇒ 一時的な改善ではなく、長期的な安定を目指します。

 初診には最低2時間は必要になりますので、余裕をもって来院して下さい。

初めての方へ

たくさんの患者様からお喜びの声をうかがっております。

病院で解らなかった症状も改善されました。

皆さまの選んで頂いた理由は様々です。

当院での患者さま動向

病院・地域医療でなく、整骨院鍼灸院を選択する方の傾向は、

右にいるのが、私の人生絶頂期  3歳ころの写真です。

よくあるご質問

皆さまからのご質問を具体的にお示しいたしました。

心に残った患者さま

病院で解らなかった症状も改善されました。

患者さまの声

たくさんの患者様からお喜びの声をうかがっております。

推薦の声

大阪市立大学名誉教授

渡辺一志教授。

 エピソード1

 右;千住小町と謳われた祖母

 左;100歳(H29) の若き叔母

 エピソード2

奈良 薬師寺 高田後胤館長様からご紹介頂いた安井龍洞副館長との、突然のインドでの出会い

これまでの歩み

40代の院長です。

東京2020終了までの任期でした。

  • 未病・不健康では薬は十分な効果が得られない場合がある
  • 病名がつかない症状は医療の対象外でもある
  • 医療の対象外の領域では施術が役立つ場合がある
  • 標準治療でも長期症状不変の場合がある

  • 医業類似行為者(柔道整復師・鍼灸師など)は医療者ではない
  • 医療と施術はそもそも役割が違う

 病院で「検査は正常」「診断がつかない」「そもそも病気ではありません」と言われても、頭痛・腰痛、動悸・不眠・倦怠感胃腸障害など多くの不調が続くことがあります。

 こうした状態は、医学的には「未病」と呼ばれ、明確な病名がつかないため、薬物療法だけでは十分な改善が得られにくい領域です。または「不健康」と言います。

 また、医療機関で診断が決まって標準治療を継続しても、症状が変わらず慢性症状となっている方もいます。

 当院では、医療を否定するものではなく、医療機関での診断や治療と併行しながら、自律神経機能(心電図・HRV;心拍変動・RSA;呼吸性洞性不整脈)や生活習慣の評価に基づき、鍼灸・手技・運動・呼吸法などを組み合わせて、未病・不健康の段階からの病気にならない予防も含めた回復をサポートしています。

時間・予約はどうするの?

当院は完全予約制です。

 新型コロナ感染者の増加、インフルエンザの蔓延などの感染症が報道されてます。

 待合室で不特定多数の方々が遭遇しないようにしています。

 

 学会、試合の帯同などでご対応できない場合もあります

 予約はホームページ、又はお電話でお願い致します

日本史上初
アーチェリー男子団体 銅メダル
左から、古川高晴、河田悠希、武藤弘樹


 

これまで日本代表 医・科学スタッフとしても

深呼吸の見える化=自律神経の見える化

により、体調管理をしてきました

トレーニングと発育

発育に応じたスポーツの考え方

ウォームアップ

準備の仕方

メンタルトレーニング

なぜ、本番でしくじるか!

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アクセス

03-3991-7943
住所

〒176-0012
東京都練馬区豊玉北4-2-12

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