超少子、超高齢化に突き進む日本は、社会保障制度に掛かる費用が年々増加し、一方で労働人口が減少していく中で、厚労省は生活習慣の見直しを提案しています。
今後認知症は増大し、心不全も激増することが解っています。そこで、運動、休息、栄養、喫煙、飲酒のコントロールにより健康で長寿、しかも老衰で自宅で命を全うするライフスタイル・モデルを提案しています。
全国の遠方から来院する方が増えてきました。
当院の医科学的アプローチを求め、全国(北海道・岩手・大阪・鹿児島など)から飛行機や新幹線で来院される方や、片道2時間前後をかけて通われる方(甲府・木更津・市川市・成田・鎌倉など)もいます。
毎週の通院が難しい遠方の方でも、集中して脳と自律神経をリセットできるよう、2つの短期集中プログラムもご用意いたしました。
ご自身の地域やスケジュールに合わせ、下記の特設ページより詳細をご覧ください。