「整骨院、接骨院、ほねつぎ」での保険適応の施術は、施術内容・料金が全国同等であるということです。

西武池袋線 桜台駅徒歩4分・練馬駅徒歩7分
肩痛・腰痛など(運動器の急性症状)、自律神経症状(内科疾患の慢性症状)のご相談をお受けします。

学会・試合遠征以外、日曜・祭日、いつでも来院可
(要予約; メールまたは電話にて! 状況により、ご対応に時間を要す場合がありますことをご了承下さい)

公式サイト

山下整骨院・山下鍼灸院
体性-自律神経系 生活科学研究所
 

      Institute of  Somatic Autonomic Nervous System Life Science

      院長 山下和彦  博士(生活科学;大阪市立大学)

       大阪公立大学 客員准教授

            体育学学士・教育学修士(健康運動指導士・鍼灸師・柔道整復師)

診 療 要予約
蜜を避けるため

       

日本史上初
アーチェリー男子団体 銅メダル
左から、古川高晴、河田悠希、武藤弘樹

東京2020では
日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)として、アーチェリー担当でした

当院の最大の特徴は

自律神経の機能評価を心電図および呼吸曲線で測定

見える化したことです

今、歩けない選手を明日試合に出す

試合で最善のパフォーマンスを出す

これまで日本代表スタッフとしても

自律神経機能の見える化で体調管理をしてきました

 

 

身体に様々な症状があるために

日常生活・社会生活・運動/スポーツで

急性症状もしくは慢性症状でお困りの

     1. 各診療科での治療

     2. 整(接)骨院、鍼灸院での施術

     3. 整体、マッサージなど

の通院でも期待した症状の改善が得られない場合は

 

1. 器質的問題(組織損傷)

2. 機能的問題(動作不全)

3. 生活環境のストレス

4. 脳の興奮による感受性の高まり

があると考えて良いでしょう。

 

その人の心身状態と生活環境(人間関係を含む)が複雑に絡み合った結果と考えられます。

 

 したがって、根本療法?という原因を一つに絞る犯人捜しでなく、人によって異なる問題点が複数に絡み合っていると考えた方が妥当です。 

 服薬を中心とする現代医学的医療で解決できない場合は、東洋思想にある「心身一如・心身一元論」で、総合的心身へのアプローチが必要であると考えます。

 

 

1. 基礎体力の低下・アンバランス

 慢性症状の場合は姿勢・動作の不安定性が、痛みの発症部位をかばって、かばい切れずに生じる痛みもあって、痛み原因が複雑になっていることがあります。

「根本療法」という言葉に惑わされませんように!

2. 精神的ストレスから生じる身体的不調

 自律神経失調症は、精神的ストレスが原因で身体の変調が複数発症しますが、心身症は心の不調が単独の身体症状として発症すると定義されています。

1.  当院の医療サービス

 慢性症状に対しては心電図測定による自律神経機能もしくはK-W変法テストによる基礎体力から客観的に評価する場合もあります。

 国民的疾病である高血圧、糖尿病、動脈硬化などから心不全、脳卒中に増悪することを考慮して、投薬されている方には医師とも連携して改善に向けた鍼灸・手技・運動の混合施術で慢性的肩こり等にも対峙します。

 症例は学会発表にてアップデイトしています。

2. 当院の特徴

 軽傷を除いた施術の反応については、心電図の継時的推移による自律神経評価を観察しながら適切な刺激を確認しながら施術します。自律神経評価とは姿勢変化に伴う心拍変動呼吸性洞性不整脈を確認します。また、基礎体力はK-W変法テストで基礎体力を評価して、希望する方は自宅での運動指導をいたします。

 治療効果を上げるには、通院できない日の日常生活が重要だから、自力で治す方法も伝授いたします。

 自己管理が出来れば、数週間に1回毎の来院であっても健康維持が可能です。

3. 料金設定

 全国の整(接)骨院はケガに対する保険施術なので初検日、2日目、発症から5日以降は480円上限の施術料が一般的です。

 当院は他院と比較して自覚症状だけでなく、心電図計測もしくはK-W変法テストを中心とする客観的指標により評価をすること、医師との情報共有をする場合もあります。保険適応にはならない場合もあります。

4. 当院の流れ

 1.保険適応であれば30分まで。

 2.慢性症状の方もしくは医師の受診をされている方         の場合、初回は60~90分前後を要します。 

 2回目からは30~60分前後となります。

 また、また、定期的な自律神経機能検査により、        施術効果の確認をします。

5. 事例

全日本鍼灸学会、日本体力医学会、日本自律神経学会ACSM(American College of Sports Medicine; アメリカスポーツ医学会)で症例報告をしています。

 その他、

日本温泉気候物理医学会

日本健康科学会

日本心臓リハビリテーション学会

に所属し、

日本循環器学会

日本心不全学会

日本高血圧学会

日本呼吸器ケア・リハビリテーション学会

日本在宅医療連合学会

日本疼痛学会

に参加して研鑽を重ねています。

 伝統医療・東洋医学が施術のごく一部しか保険適用になっていない理由は、

①施術者の知識と技術にバラツキが大きい

②施術の効果に他覚所見・科学的根拠の手法が乏しい  

③資格取得後の卒後教育がシステム化されていない

④以上により、厚生労働省・医学会・医師会などと共

 通言語による情報共有が出来ない

等と言われています。

 この現状を打破するために医療として認めて頂けるような取り組みをしています。

 

 

近年は「Exercise is Medicine.」が世界の潮流です。

 しかし、運動療法・リハビリの重要性は解っていても実地医家(町医者)では運動スペースと運動指導する理学療法士の確保の難しさ故に困難な場合が少なくありません。リハビリと言っても「各種温熱刺激、各種電気刺激、牽引」の3種類が一般的で、小スペースで済ませる方法です。(腰痛学会の報告;世界の情勢ではこの3手法の有効性が推奨されていません)

 

 現在では各診療科の疾病に対する運動刺激が心身に及ぼす影響について研究が進み、心臓病、腎臓病をはじめ、今まででは安静を第一としていた疾患に関しても、出来る限り早期から運動を行うことで酸素を供給し、改善が早まることが推奨されています。

 EXERCISE IS MEDICINE.

は、世界40か国以上の公的機関が中心となり、運動療法普及プロジェクトが推進されています。

 日本では、経済産業省が新たな医療連携として医師の指示のもとに健康運動指導士が運動指導をする実証事業を始めました。

 厚生労働省は健康運動指導士の活動する42条施設、指定運動療法施設の運営の簡易化目指して3年後の法制化を目指しています。

 

 私も経産省のプロジェクトに健康運動指導士として参加し、受講後の試験に合格、これまでの運動指導の経験が認められて、経済産業省実証事業実行委員会から公認指導者として承認を受けました。

 

 結論として、当院は患者症状に対して総合的なアプローチを可能としている強みがあります。

初めての方へ

たくさんの患者様からお喜びの声をうかがっております。

病院で解らなかった症状も改善されました。

皆さまの選んで頂いた理由は様々です。

当院での患者さま動向

病院・地域医療でなく、整骨院鍼灸院を選択する方の傾向は、

右にいるのが、私の人生絶頂期  3歳ころの写真です。

よくあるご質問

皆さまからのご質問を具体的にお示しいたしました。

心に残った患者さま

病院で解らなかった症状も改善されました。

患者さまの声

たくさんの患者様からお喜びの声をうかがっております。

推薦の声

大阪市立大学 都市健康・スポーツ研究センター渡辺一志教授。

トレーニングと発育

発育に応じたスポーツの考え方

ウォームアップ

準備の仕方

メンタルトレーニング

なぜ、本番でしくじるか!

 エピソード1

 右;千住小町と謳われた祖母

 左;100歳(H29) の若き叔母

 エピソード2

奈良 薬師寺 高田後胤館長様からご紹介頂いた安井龍洞副館長との、突然のインドでの出会い

これまでの歩み

院長です。

   平成7年(1995年7月)に開設して25年が経過しました。初期の頃は骨折・脱臼も多く、対応しておりました。

 近年は、ケガより高血圧もしくは糖尿病、頻脈、 動悸、息切れ、心不全もしくは脳卒中退院後などの循環器疾患またはうつ症状、多汗症、不眠症、慢性的な肩こり・腰痛(腫れ,熱なし)などの自律神経系症状の方が病院の薬物治療との相乗効果を期待して来院する方が増えるようになりました

 

 私は博士号取得した実験結果を発展させ、心電図による心臓自律神経機能検査の結果から客観的に治療効果を評価し、医師との連絡も必要に応じておこない、「治りたい・良くなりたい」思いに寄り添って施術と運動を行っています。

 一般に、整骨院、鍼灸院は医術という経験値の積み重ねから成立していますが、病院、診療所は医学・医療という学術的根拠、裏付けをもって治療を行っています。

 当院は、病院などの医療機関との連携も視野に入れているので、単なる医術ではなく根拠を以って施術を行っています。そのために、複数の医学学会に参加して情報のアップデイトは欠かせません。

鍼灸治療、手技、運動の相乗効果により

回復・改善する患者様が増え、その根拠・理由について

学会報告をしております。

トピック

2021年10月23ー24日に開催された日本自律神経学会で、 10月24日に発表を無事に終えました。「15年間、3剤を服用していた高血圧患者が鍼刺激の継続で1/2に減薬しても症状良好である症例研究です」今後も、症例を増やしていきます。

 今年は全日本鍼灸学会(6月)で「高血圧治療に併用した鍼治療に関する一症例 心身連関テストによる自律神経評価を用いて」、日本体力医学会(9月)で「自律神経症状に対する薬物治療と組み合わせた運動および鍼治療の影響」を発表しております。

 疼痛に何週間、何か月も経過している場合、当院では、心電図測定から自律神経機能検査による評価をしながら体調改善を進めています

 体調を簡単に知る方法に心拍数があります。15秒間測って4倍すると1分間の心拍数の目安となります。

 臥位は50拍/分後半から60拍/分前半、座位で70拍/分が一般的です。しかし、緊張や体調不良で心拍数は変化します。自律神経の交感神経(戦いの神経)、副交感神経(落ち着きの神経)の状態が反映されます。

 特に高齢の方で、階段昇降やちょっとした歩行で息切れをする場合は、廊下や体力低下ではなく、心臓病の場合がありますので、早期に医療機関へ行くことを強くお伝えしたい。

 

 

 

近年

外傷性疾患(ケガ)による発症以外に

適応性筋短縮(生活習慣による)

から生じる

運動器(筋・腱・関節など)の不調

で来院する方が増えています

原因が明確でない症状をお持ちの方は

​心電図測定により

 

自律神経機能の現状を把握

してから治療になります

 

特に、

病院での投薬を含めた治療は

リハビリテーションを前提にすることが副作用のない治療とされています

 

日本高血圧学会、日本動脈硬化学会、日本循環器病予防学会、日本心臓病学会は

高血圧・循環器病予防療養士

 

日本循環器学会は

心不全療養指導士

 

心臓リハビリテーション学会は

心臓リハビリテーション指導士

 

創設し、服薬だけでなく運動・リハビリテーションを推奨しています

 

 

当院は

心不全、高血圧症、脳卒中片麻痺

躁鬱症状、多汗症、夜泣き、眠れない等の自律神経症状に対して心電図測定により、治療評価をおこなっています

 

その他、ご相談もお受けします

 

 

運動・手技・鍼灸を含めた物理刺激は

様々な症状の

リハビリテーション支援

として

有用性が数多く報告されています

 

特に、慢性症状については

心臓自律神経の測定・評価を軸に

運動・手技・鍼灸による効果の報告を

全日本鍼灸学会・日本体力医学会

日本自律神経学会 

を中心におこなっております

どこに通院しても改善しない!

医科への不満足!

 

腫脹・局所発熱の無い疼痛が

数日で改善されない場合

長期にわたる場合

もしくは

画像診断に異状が無い場合

持続的筋緊張が原因

であることが多く、このことは

情動・気分による

偏桃体・帯状回・島皮質

および

自律神経

によることが、情動神経科学という

一学問領域で解ってきました

 

換言すれば

心電図と脳波から

身体状態を把握できることがあります。

 

具体的な改善の手法と症例は

サイドメニューでご確認下さい

運動器疾患・内科疾患

への対応

 

1. 運動器疾患

首・肩こり、腰痛、股関節痛、ひざ痛

など、関節・筋肉の痛みの原因

 

1. 構造的問題

 骨・軟骨、関節、姿勢(アライメント)の乱れなど、

画像 (X線、CT、MRI )による明確な異常

2. 機能的問題

 動作の乱れ、動作のクセによる身体への負担

3. 心理的問題(自律神経系; 無意識下の心身調整不全)

 ・ストレスによる身体的症状(自律神経系)

 大脳中枢神経(情動、気分、ムード)

4. 日常生活的問題

 世界の潮流は「運動」です。「運動・休養・栄養・飲酒・喫煙の管理」が出来れば、「健康寿命の延伸、介護期間の短縮、寿命の延伸」となります。日常の運動不足、もしくは運動のし過ぎ・過剰労働についても適度な運動が痛みを解消し、運動、トレーニングもしくはリハビリテーション支援の為に様々な物理刺激が心身回復の助けとなります。

 

当院の解決策

1. 腫れ、局所熱は固定が基本

2. 腫れ、熱なく、痛くて動かせない =手技・電療など

3. 構造的問題は画像診断など、医師の診断を推奨

4. 方法の選択は複数の手法あり(サイドメニュー閲覧)

5. 慢性痛は心電図による心臓自律神経検査で病態確認

6. 日常生活指導(呼吸法、運動法など)

 

 

2. 内科疾患

高血圧、心不全、糖尿病など

心臓自律神経機能からの把握

 

1. 長年の降圧剤で血圧が安定しない方

2. 高血圧の合併症で心不全のある方

3. 高血圧と共に他の症状・徴候のある方

4. 基礎疾患の背景に自律神経系障害の疑いがある方

 

当院の解決策

1. 鍼灸療法・皮膚刺激による自律神経機能を亢進

2. その他、各種物理刺激による体性-自律神経反射亢進

3. 各学会ガイドライン、学会報告に基づく個別対応

4. 心臓自律神経機能、呼吸性洞性不整脈の改善

5. 自分の深呼吸のやり方を獲得した日常のリラックス

 

 柔道整復師・鍼灸師のみならず、体育学士、教育学修士、博士(生活科学)、健康運動指導士として、学会に多数参加。新情報に基づく技術のアップデートにより、特に上記疾患で長年改善が期待できずに悩んでいる方は、是非一度ご相談ください。根拠(エビデンス)に基づいて、症状の改善にアプローチします。

 

日常生活にこそが医の原点

と考え、医学(博士)ではなく生活科学(博士)を選択しました。

 運動療法・リハビリの対象疾患は、交通事故、廃用性筋萎縮(老化)などによる運動器疾患だけでなく、脳血管障害、心疾患、呼吸器疾患はもちろん、ガン、軽度認知障害、人口透析を含めた腎疾患、多臓器移植まで対象が広がり始めています。

 運動による酸素などの栄養供給が体調改善につながることが解ってきました。特に最近の研究では運動により筋肉からマイオカインという特殊なホルモンが20種類ほど見つかっています。2016年だけでマイオカインに関する論文が100本以上も発表されました。その中には、マイオカインの働きで「がんの増殖が抑えられた」、「うつ症状の改善に効果があらわれた」など、一見筋肉とは無関係に思える作用についての報告されています。運動をすることにより大腸がんが消失するホルモンが筋肉から分泌されることが解っています。

 しかし、運動への導入が出来ない理由が疼痛です。

疼痛は個人的なものですから、悪いから痛い訳ではなく、良いから痛くない訳でもない場合もあります。

 痛いから痛いのであって、痛みの原因は中枢である脳、もしくは末梢神経の興奮です。局所の痛みがあって動かせない状態であっても、腫れや熱が無い場合がこれに当たります。痛みの解消は神経の興奮を抑えることであり、鍼灸・手技などの軽度刺激が有効なことが解ってきました。「揉む・叩く」など、筋への強い刺激は禁物です。

 「ぶつけた、捻った」場合のケガは、腫れ・発熱・痛みの為に動けませんが、発症から数週間放置した場合は「腫れ」ではなく「むくみ」の為に疼痛と機能障害が残存し、不快感が脳(島皮質、偏桃体など)で記憶されてしまい、筋緊張が消失しにくいことが解っています。

「腫れ」は毛細血管が切れることでの出血です。

「むくみ」は毛細血管から水分が沁み出ることです。

 軽い運動で「むくみ・痛み」は消失しますが、運動の強さや回数などによる運動量を間違えると悪化してしまいます。

 しかし、鍼、灸、手技(皮膚刺激・筋刺激・関節への刺激)で疼痛が軽減し、運動しやすくなるので、鍼、灸、手技は運動支援サポートになり、心身の改善には相乗効果が発揮されるという訳です。これが当院の最大の特徴です。

 現在、世界中で心身の機能改善に最も重要とされている運動への導入サポート、リハビリサポートとしての様々な物理刺激は有効なことが学会でも発表、報告されています。

 医療類似行為の整骨院、鍼灸院、医療ではない整体が、医療機関よりも人気がある理由は「心地よい」からです。気持ちが良くて、癒されて、気分が落ち着くので、疼痛軽減するのです。リラクゼーションは疼痛を軽減することは解っていますが、脳と自律神経の関係に由来しています。

 先日も「整形外科でレントゲンに異状がないので、痛みの理由が解りませんと言われたのですが、診て頂けますか?」と連絡があって初診来院された方がいました。痛みの原因、日々の手入れ法、当院での施術法をお伝えし、継続来院されて完治しました。

 薬物治療以外に運動、鍼、手技などの物理刺激が脳と自律神経のコントロールを可能とすることで改善したと考えられます。現在では、運動、鍼、手技などの物理刺激は運動器疾患だけでなく、生活習慣病と言われる代謝病などにも非常に有効なことが解ってきました。

 特に健康運動指導士は、理学療法士が対象とする患者様以上に軽度な症状を対象とした運動指導を可能としますが、メタボリックシンドローム、肥満・肥満症、高血圧、脂質異常症、耐糖能異常・糖尿病、虚血性心疾患、軽度認知症害・認知症、呼吸器疾患、ガン(悪性腫瘍)にも対応しています。

発育発達期のスポーツ傷害は

ジュニア(小学生)、ジュニアユース(中学生)

ユース(高校生)世代にも

しっかり対応します。

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